講習会一覧

1級電気工事施工管理技士
  
・第一次検定対策・予想問題模擬試験・第二次検定対策の通学講座でじっくり学ぶ

・合格に直結するポイントを厳しく、そして丁寧に指導(最小限の努力で合格)

・東京校、名古屋一宮校で通学講座を開催!

・録画授業をスマホ・パソコンで視聴し放題(無料)なので復習は完璧!

・少人数の講習会専用教室で、すべての受講生が講師の板書が見やすいプロジェクター2面投影方式

・女性電気技術者応援割引、再チャレンジ25%OFF、その他多彩な割引プランでお得に受講

講習日程はこちら

受講相談はこちら


第一次検定対策コース(通学講習会)東京校・名古屋一宮校

1級電気工事施工管理技士の第一次検定出題範囲を効率よく学ぶ通学講習会です。

本試験は出題範囲が大変広く広範囲の学習が必要となり
「ほんとにここまで覚えられるのかな…」と
不安になってしまいます。

当センターの講習会は過去の出題傾向を細かく分析し、出題頻度が高く重要な学習ポイントを厳選して丁寧に解説をいたします。
無駄に分厚い教科書に振り回されず、効率よく合格点をとれる受験対策学習を行います。

他校の講習会では、大きな会場に100名以上の大人数の受講者に講義することが多く、ホワイトボードに記載された内容が見えず講習会についていけないケースが報告されています。
当センターではそのようなことがないように、定員40名の自社の専用教室において、タブレットを用いた板書、さらにプロジェクター2面投影を行い、すべての受講生が講師の板書を隅々まで見えるようなレイアウト配置で講習会を行います。

【パソコン・スマホで動画見放題!!】
授業の内容は全て録画していますので、受講後の復習は完璧!受講生の皆様は無料で復習用講習動画を見放題となっております。
お仕事で講習に参加できなかった場合も安心、講習料金を無駄に致しません。

【第一次検定対策の通学講習会には2つのコースをご用意】
・第一次検定対策2日間コース
  2日間で学科試験の出題範囲を効率よく学び、合格への道筋を立てる講習会です。
・試験日直前特訓コース
  模擬試験を行い、講師が丁寧に解説いたします。試験日直前に数多くの予想問題と触れて合格率を高めます。


受験資格については特定の期間の実務経験が必要で、学歴によってその長さが違います。
第一種電気工事士の免状をお持ちの方もしくは二級電気工事施工管理技士をお持ちの方は実務経験年数は問われませんので、受験申し込みがスムーズです。

受験資格についての詳しい案内については「一般財団法人 建設業振興基金」のHPをご確認ください。



第二次検定対策コース(通学講習会)東京校・名古屋一宮校

第二次検定の試験出題範囲を効率よく学ぶ通学講習会です。
今年から試験制度が改定されていますが、昨年までの試験制度である実地試験では例年5問出題され、マークシート解答ではなくすべて記述形式での解答方式となっています。出題内容はおおよそ下記のような問題が出題されます。

[問題1]
受験者の施工経験を記述する問題。工事概要の記述、施工管理で注意した事・工程管理・安全管理・品質管理などに関して記述する問題が出題されます。

[問題2]
施工管理に関する説明記述問題。施工方法・安全管理・品質管理 の中から出題されます。

[問題3]
ネットワーク工程表についての問題。

[問題4]
電気工事の技術的な知識の記述問題。

[問題5]
法規に関する記述問題

上記のような出題となっておりますが、配点及び合格点は公表されていません。しかしながら問題1の施工経験記述のボリュームが大きいため、配点もこの問題のウエイトが大きいと考えられます。


施工経験記述問題の添削サポートサービス
配点ウエイトが高く、受験生にとって一番の難問となる「施工体験記述」問題を講師がチェックして添削致します!
*講習終了後日にセンター指定フォームに従ってご提出ください。




電験三種,第二種・第一種電気工事士,1級・2級電気工事施工管理技士の資格スピード合格したい!

日本エネルギー管理センター

140-0005 東京都品川区広町1-3-21

24時間365日お問い合わせOK!
ご相談・お問い合わせはコチラ