電験三種過去問解説 H26年度理論問5

投稿者:  投稿日: 2018年2月22日

今回の解説では、重ね合わせの理を使って回答してみます。 ポイントは、重ね合わせの理を使う際は電圧源は短絡として考えるということと、コンデンサを直列に接続した際の分圧は、コンデンサの容量に反比例するということです。

この考えをうまく使うと比較的簡単に解くことが出来ます。

 

 

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